アニメ、マンガ、日常生活

天命を知る年になっても独身で、契約社員で貧乏暮らしをしているおっさんが綴る日常です。
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Fire HD10 を使った感想の続き。

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さて、FireHD10の良い点、悪い点の話です。

FireHD10の良い点
1,とにかく安い。
私のモデルの場合、10.1インチHDで224ppiのディスプレィ、プロセッサは1.4GHz☓2のクアッドコア、ストレージ32GB、Dolby Atmos、 デュアルステレオスピーカー 、カメラの性能については時々このブログであげている晩御飯の画像はこのFireHD10で撮影しています。
この性能でセールならば1万円台前半ぐらいなので、相当にお買い得です。そもそも、いわゆるタブレットは現在の市場ではほぼiPadの独占状態で、このFireシリーズぐらいがちょっと頑張っているぐらいで、他にはライバルは見当たりません。
まあ、Huaweiあたりの製品ならば、わりとFireシリーズに近い性能は出しているかと……。

2,(アマゾンの推奨する使い方をしている限り)便利でストレスフリー。
ほぼなにも考えずに使っていけます。特に画像撮影をしたものは、そのままアマゾンドライブにアップされるようになっているので、細かいことは気にせずにどんどん撮影をしていけます。
アマゾンドライブは、プライム会員の場合はデータは10GBまでですが、画像に限っては上限なしで保存できるので、これが意外とストレスが貯まらずに利用できて、心に安心感があります。







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Fire HD10 を使った感想。

JUGEMテーマ:アマゾン

私はアマゾンのタブレット、FireHD10を愛用していて、これが無いと生活に支障をきたすぐらい活躍してくれています。
そこで、今回はFireHD10をどのように使っていて、良い点、悪い点をご紹介します。
もちろん、私の環境や使い方にとって「良い点」が、そのまま皆さんの「良い点」になるとは限りません。

まず、構成。
32GBモデルで、購入日が2017年9月24日。
現行モデルが出て、すぐに買っています。それまでHD8を使っていて、もっと大きな画面のモデルがほしかったので待ちわびて買っています。同時にサンディスクの64GBマイクロSDカードと、ブルートゥースキーボード付カバーを購入しました。

現在、fireHD10は私が購入したときよりも定価で3000円下がっていて、32GBで15980円。
もちろん、私も定価ではなく、4,000円引きで買っています。

アマゾンでは時折(今度は多分、12月のボーナス時期のサイバーマンデーあたりで大きく割り引くと思います。
現行、64GBでも19980円で、これもおそらくはサイバーマンデーなら4000円以上は割引になると思うので、こちらのほうがおすすめかな。



そして、キーボード付カバーですが、結局商品は到着せず、先方に問い合わせたら、何かのトラブルで製造中止になったらしく、しばらくしたら返金されました。
カバーは11月になってから、サードパーティ製の安いカバーを買いましたが、これは1年保たずに、マグネットの部分のプラスチックが破損して、マグネットがどこかにいってしまいました。さらにカバーの縁の部分がボロボロになってきて、やっぱり安物だなあ……と思わされます。
アマゾン純正のカバーならもっと保つのでしょうが、さすがに4780円はちょっと高いというのが正直な印象です。
保護フィルムは貼っていませんが、別に困ったことはありません。







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FireHDでの動画の見方

JUGEMテーマ:アマゾン

前のエントリでシン・ゴジラの話しを書いていて、FireHDでの動画視聴について、あまり語ったことが無いのに気がついたので。

「私の使い方」になりますが、FireHD購入を検討されている方はご参考までに。

FireHDシリーズは購入した時点でアマゾンIDが設定してから送ってくるので、到着するとすぐにアマゾンプライムの動画が見放題に見られます(プライム会員に限る)。
それで、自宅などでwifi経由で気になる動画をダウンロードして、外出先でオフラインの状態でその動画を見るという使い方ができるのです。もちろん、それなりに大きなものなんで、容量の余裕は必要ですが、これが結構見応えがあって、悪くないです。

ダウンロードの際に、画質を選べるのですが、その選択画面によると、
最高画質 1時間で約1.82GB
高画質  1時間で約0.77GB
標準画質 1時間で約0.27GB
データセーバー 1時間で約0.14GB
と表記されています。

ちなみに、私は標準画質で見ていますが、特に画質に不満はありません。
シン・ゴジラは大体2時間の映画ですが、390MBでした。

その他、いま私がダウンロードして持っているものだと、トランスフォーマー/最後の騎士王(字幕)だと2時間35分で836MB、ゲームオブスローンシーズン1(吹替版)の1話 1時間2分で289MBでした。
多少、作品によって同じ時間でも容量の差が出るようです。











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FireHDをどのように使っているのか。

JUGEMテーマ:ぼやき



私はFireHD10を愛用しているのですが、どんな風に使っているのか、それを書きます。
購入したのが、現FireHD10が出たばかりの2017年9月24日で、32GBモデル。同時にサンディスクの64GB microSDXCカードを購入して、容量を増やしています。

本体は14,980円で、カードは3980円で買っています。大体2万円弱で、10インチのタブレット(割と早い)を購入できているので、かなりのコストパフォマンスですね。
私が買った時には出たばかりでしたが、結構価格は変動するので、特にプライムデーなどのセール時に買えば、もっと安くなると思います。

データについて
データを本体とカードのどちらに収納するかは、けっこう細かく設定でき、今の状態を調べてみたら、以下の通りでした。

内部ストレージ
アプリとゲーム 5GB
システムアプリケーション 4GB
アマゾンの映画、TV番組 2GB
パーソナルビデオ 1.3GB
その他細々と入っていて、合計13.37GB  空き容量は13.19GB

SDカードの容量
本 34.3GB
アマゾンの映画とTV番組 2GB
アプリとゲーム 4GB
その他も入って、55.6GBを使用し、空き容量は3.84GB

こうして見ると、やっぱり本の容量がすごいですね。
マンガだと1冊200MBぐらいなので、それを大量に持っているとこのような結果になるのでしょう。
今すぐに読まないマンガはとりあえず、端末から削除しておき、読みたいときに再ダウンロードすれば良いだけの話しなのですが、なんとなく持っていないと不安があるのでしょう。
このあたり、私も古い人間なのですねえ。








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